吉高由里子が出演した「映画とテレビドラマ」のおすすめ作品を紹介します。
吉高由里子は2024年大河ドラマ「光る君へ」で主役の紫式部(まひろ)を演じました。柄本佑が演じる藤原道長との1000年前の平安時代のラブロマンスです。
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- 2020年(映画):きみの瞳(め)が問いかけている。
- 2013年(映画):真夏の方程式。
- 2019年(ドラマ):わたし、定時で帰ります。
- 2020年(ドラマ):知らなくていいこと。(日テレ系)
- 2020年(ドラマ):TBS日曜劇場「危険なビーナス」
- 2021年(ドラマ):TBS金曜ドラマ「最愛」
吉高由里子が出演した「映画」のおすすめ作品。
吉高由里子の映画における魅力は、“沈黙で語る力”だとおもいます。
テレビドラマのようなテンポや台詞に頼るのではなく、わずかな表情の揺らぎや間で心情を滲ませ、観る者に解釈を委ねる奥行きを感じるのです。
スクリーンではその存在感がより研ぎ澄まされ、光と影の中で一瞬のまなざしさえ物語へと昇華します。
感情を説明せずに伝える強さ、それが映画という舞台で際立つ、彼女ならではの静かな凄みなのです。
2020年:きみの瞳(め)が問いかけている。
「きみの瞳(め)が問いかけている」は、現代版のラブロマンスです。
2011年公開の韓国映画『ただ君だけ』のリメイク版で、チャップリンの名作『街の灯』をモチーフにしたラブストーリーです。
| 公開日 | 2020年10月23日 |
| 題名 | きみの瞳(め)が問いかけている |
| 監督 | 三木孝浩 |
| 主演 | 吉高由里子(ダブル主演)(役:柏木明香里) |
| 主演 | 横浜流星(ダブル主演)(役:篠崎塁) |
吉高由里子が演じる「柏木明香里」は家族旅行に行く途中で車同士の不慮の交通事故にあってしまいます。
その事後で視力と家族を失った明香里。それでも、小さな楽しみを糧に毎日を明るく生きていました。
土砂降りのある夜、横浜流星が演じる「篠崎塁」に出会います。それは明香里が管理人の男性と間違えて彼に話しかけてしまうのです。
篠崎はかつてキックボクサーとして将来を有望視されていました。
しかし、ある事件をきっかけに心を閉ざしていたのです。そして今は、日雇いバイトで食いつないでいました。
その住み込みのバイト先に明香里は時々やって来ます。明るく話しかけてくる明香里に塁は次第に心を開いていきます。
しかし、塁は自分の過去が明香里の失明した事件と接点があったことを知ってしまいます。そして、彼女の目の手術代を稼ぐため、不法な賭博試合のリングに立つことを決意するのです。
悲しくもあり辛いシーンもあるラブロマンスです。公開初日に第25回釜山国際映画祭でも特別上映作品として出品されました。
2013年:真夏の方程式。
福山雅治主演のフジテレビのテレビドラマ『ガリレオ』の劇場版第2作。
| 公開日 | 2013年6月29日 |
| 題名 | 真夏の方程式(文春文庫) |
| 原作 | 東野圭吾 |
| 監督 | 西谷弘 |
| 脚本 | 福田靖 |
| 主演 | 福山雅治(役:湯川学)物理学者 |
| 出演 | 吉高由里子(役:岸谷美砂)警視庁の刑事 |
真夏の方程式は、単なるミステリーではありません。
物理学者・湯川学が事件の真相を追う中で描かれるのは、「愛する人を守るため、人はどこまで罪を背負えるのか」という極めて重いテーマです。
吉高由里子が演じる警視庁の刑事・岸谷美砂は、冷静に見えて人間味のある存在として、湯川に事件解明を依頼します。
彼女の視点が入ることで、この物語は単なる“謎解き”ではなく、人の感情や家族の絆に深く踏み込んでいくのです。
事件の裏には、長い年月をかけて守り続けてきた秘密と、誰にも言えない痛みがあります。
そして真実が明らかになるほど、「罪とは何か」「赦しとは何か」を観る側に問いかけてきます。
特に少年・恭平と湯川の交流が、重苦しい物語に静かな温かさを与えているのですが、その少年・恭平も重い荷物を背負って生きていかねばなりません。
「杏」が演じる、川畑成実が海中深く潜るシーンから想像がつかない展開に。美しい海辺の町を舞台にしながら、胸に残るのは切なさと人間の愛情。
福山雅治演じる湯川学の知性、吉高由里子演じる岸谷の現実的な視点。
そして事件の裏に隠された“家族の想い”が重なり合うことで、本作は“泣けるミステリー”として高い完成度を誇っています。
この夏の謎は、切なすぎる。真実を知った時、涙が止まらない。“愛する人を守る罪”に、あなたは何を思うか。
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吉高由里子が出演した「テレビドラマ」のおすすめ作品
吉高由里子の魅力は、何より“自然体なのに心を掴む演技力”にあります。
飾らない佇まいと軽やかな台詞回しで日常をリアルに描きながら、ふとした瞬間に見せる繊細な感情表現で視聴者の心を深く揺さぶります。
明るさと影、強さと脆さを同時に宿す稀有な存在で、ラブストーリーでも社会派ドラマでも確かな説得力を持つ俳優(女優)さんです。
観る者に「この人の人生をもっと知りたい」と思わせる引力こそ、彼女が主演で輝き続ける理由だと思います。
2021年:最愛(TBS金曜ドラマ)
| 放送局/放送日 | TBS系/2021年10月15日から12月17日 |
| 題名 | 最愛 |
| エンディング音楽 | 宇多田ヒカル(君に夢中) |
| 放送回数/時間 | 10回/54分 |
| 脚本 | 奥寺佐渡子/清水友佳子 |
| 主演 | 吉高由里子(役:真田梨央) |
| 出演 | 松下洸平(役:宮崎大輝/警視庁捜査一課の刑事) |
2021年秋にTBS系金曜ドラマ枠で放送された『最愛』は、サスペンス、ラブストーリー、家族愛が複雑に絡み合う作品です。
物語の主人公は、吉高由里子演じる真田梨央。
2006年、岐阜の山間部(白川郷)で高校生活を送っていた梨央は、父が寮夫を務める大学陸上部の寮で暮らしながら、将来の夢に向かって勉強を続けていました。
梨央が心を寄せていたのは、松下洸平が演じる陸上部員・宮崎大輝。しかし、ある夜に起きた出来事を境に、二人の運命は大きく変わります。
それから15年後。梨央は東京で母の会社(薬剤会社)の社長として活躍していました。
一方、大輝は刑事となっていました。久しぶりに再会した二人ですが、それは恋人としてではなく、殺人事件の重要参考人と、それを追う刑事としての再会でした。
過去と現在、二つの事件が交錯する中、梨央を守ろうとする弁護士・加瀬賢一郎、梨央の家族、事件を追う刑事たち、それぞれの「最愛」が次第に浮かび上がっていきます。
見どころは「犯人は誰か」だけではありません
『最愛』の最大の魅力は、普通のサスペンスドラマなら「犯人は誰なのか」が最大の関心事になると思います。
しかし、「この人は、誰を守ろうとしているのか」へと視聴者の関心を変えていくところです。
梨央と大輝の恋愛は、決して甘いだけではありません。
大輝は刑事として真実を追わなければならず、その先には愛する梨央がいます。
この“追う者と追われる者”の関係が、二人の何気ない会話や視線にまで切なさを与えています。
そして吉高由里子の演技が素晴らしい。若き日の無邪気な梨央と、15年後の企業を率いる強い女性を演じ分けながら、その奥には変わらない家族(弟・父)への愛情と過去の痛みを感じさせます。
泣く場面だけでなく、笑顔なのにどこか悲しい。そんな複雑な感情を一つの表情で見せるところに、吉高由里子の女優としての魅力が詰まっています。
さらに『最愛』というタイトルの意味も、物語が進むにつれて変わって見えてきます。
第1話では性犯罪者を姉の「梨央」を殺害してしまう幼い弟の愛。ただ彼は記憶が飛ぶ障碍者なのです。
恋人への愛、家族への愛、そして自分を犠牲にしてでも誰かを守ろうとする愛。
誰かを“最愛の人”と思う気持ちは美しい。しかし、その愛が強すぎたとき、人はどこまで行ってしまうのか。
「あと1話だけ」が通用しないドラマです。
事件の真相が気になるのに、それ以上に梨央、大輝、加瀬たちの人生の行方が気になってしまいついつい夜中になってしまいます。
吉高由里子の出演ドラマを紹介するなら、ぜひ入れておきたい一本であり視聴して下さい。
追う刑事と、追われる初恋の人。15年の時を越えて再会した二人を待っていた、あまりにも切ない真実とは?
吉高由里子の笑顔と涙に心を奪われる。一度見始めたら、もう止められない『最愛』という名の傑作を、ぜひ。
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2020年:知らなくていいこと。(日テレ系)
| 放送局/放送日 | 日テレ系/2020年1月8日から3月11日 |
| 題名 | 知らなくていいこと。 |
| 音楽 | 平野義久 |
| 放送回数/時間 | 10回/54分 |
| 脚本 | 大石静 |
| 主演 | 吉高由里子(役:週刊誌記者・ケイト) |
| 出演 | 柄本佑(役:かつての恋人・尾高) |
2020年放送のドラマ『知らなくていいコト』は、週刊誌記者・ケイト(吉高由里子)が主人公です。
順風満帆な人生を送っていた彼女は、母の死をきっかけに「父は殺人犯かもしれない」という衝撃の事実を知ります。
自身の出生の秘密と向き合いながらも、記者としてスクープを追い続ける日々が続きます。
その中で、かつての恋人・尾高(柄本佑)の存在が、彼女の心を大きく揺さぶります。
仕事と愛、そして真実の狭間で葛藤するケイトは、“知らなくていいコト”とは何かを問い続け、自らの運命と覚悟を選び取っていくヒューマンドラマ。
大石静と吉高由里子そして柄本佑はこのドラマでコンビを組んでいたのですね。
ケイトが務める大手出版社は「〇〇砲」で有名な真実と読者が今一番知りたいことを追求することを社是にしているような会社です。
週刊誌が廃刊する現代社会でマスコミ業界で営む業界人には絶対見て損がしない、いや参考になるTVドラマです。
2020年:TBS日曜劇場「危険なビーナス」
| 放送局/放送日 | TBS系/2020年10月11日から12月13日 |
| 題名 | 危険なビーナス |
| 音楽 | 菅野祐悟 |
| 放送回数/時間 | 10話/54分 |
| 原作 | 東野圭吾 『危険なビーナス』講談社文庫 |
| 脚本 | 黒岩勉 |
| 主演 | 妻夫木聡(役:手島伯朗) |
| 出演 | 吉高由里子(役:矢神楓) |
「危険なビーナス」物語全体の構成は「矢神家」のミステリーですね。主人公は妻夫木聡さんが演じる「手島伯朗」です。
主人公の設定は、曲がったことが嫌いで自分に嘘がつけなくて正直な男で、美女に弱いという弱点があります。そして少々困ったことに妄想癖があるのです。
この妄想癖が必ず物語のイントロ後に登場します。吉高さんへの妄想も多いのでミニ見どころかも知れません。
吉高さんはその手島伯朗の弟の妻「矢神楓」として第1話から登場します。ただ、「手島伯朗」からは「君はいったい誰なんだ?」と質問するシーンがあります。
いろんな表情を持っている謎多き女性で、最終話(10話)でその謎が解ります。
妻夫木聡さんのコメント。
東野圭吾さん原作の連続ドラマということもすごく期待していただきたいなと思いますし、黒岩さんの脚本によって、さらに脚色され、魅力を増したドラマとなっております。一話ごとに謎が謎を呼ぶ展開になっています。登場人物も曲者しかいないです。それぞれの人物に謎が必ず一個はあるので、見てくださるみなさんも一緒に謎解きをしていただけるとうれしいなと思います。
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他の俳優さんが出演しているおすすめ「映画とドラマ」の一覧はこちら。
2019年:TBS火曜ドラマ:わたし、定時で帰ります。
| 放送局/放送日 | TBS系/2019年4月〜6月(全10話) |
| 題名 | わたし、定時で帰ります。 |
| 音楽 | Superfly「Ambitious」 |
| 主演 | 吉高由里子(役:東山結衣)WEB制作Dr |
| 脚本 | 奥寺佐渡子/清水友佳子 |
| 原作 | 朱野帰子(わたし、定時で帰ります)新潮文庫 |
| 出演 | 向井理(役:種田 晃太郎)制作4部副部長 |
2019年4月期にTBS系「火曜ドラマ」で放送された『わたし、定時で帰ります。』は、朱野帰子の小説が原作です。
「働くとは何か」「仕事と人生のどちらを優先するのか」を正面から描いたお仕事ドラマです。
吉高由里子が演じる主人公・東山結衣は、WEB制作会社で働くディレクター。
彼女には、周囲がどれほど残業していても午後6時になれば仕事を終えて帰るという明確なポリシーがあります。
ただし、結衣は決して「仕事が嫌いだから早く帰る」女性ではありません。
むしろ仕事はきっちり終わらせるタイプです。勤務時間中は集中して働き、無駄な残業をしません。
そして退社後は行きつけの中華料理店でビールを楽しむ、このメリハリこそ、結衣の生き方です。
なぜ結衣は「定時で帰る」のか
物語を面白くしているのが、結衣が定時退社にこだわる理由です。過去の職場で、彼女自身が仕事に追い詰められた経験を持っています。
だから結衣にとって「定時で帰ります」は、単なるキャッチフレーズではありません。仕事のために人生を壊さない。その経験から生まれた、自分を守るための生き方なのです。
しかし職場には、結衣とはまったく違う価値観を持つ人たちがいます。
- 「若いうちは残業して当然」と考える人。
- 仕事を抱え込み、休むことができない人。
- 家庭より仕事を優先せざるを得ない人。
- 逆に、仕事にやりがいを見いだせない人。
結衣は彼らを一方的に否定しません。ここがこのドラマの素晴らしいところです。
「定時退社VS残業」のドラマではない
タイトルだけを見ると、「残業は悪、定時退社が正しい」というドラマに思えるかもしれません。
しかし実際はもっと複雑です。
仕事に人生を懸けることに幸せを感じる人もいます。キャリアを優先したい人もいるでしょう。一方で、会社からそれを強制されれば話は別です。
つまり本作が問いかけるのは、「あなたは、どう働きたいですか?」ということです。
働き方の正解を一つに決めるのではなく、それぞれが自分の人生に合った働き方を選べることの大切さを描いています。
向井理演じる種田晃太郎との関係にも注目
そして物語にもう一つ大きな軸を与えているのが、向井理演じる種田晃太郎です。
種田は結衣の元婚約者であり、現在は同じ会社で働く上司。仕事が非常にできる一方、典型的な仕事人間です。
結衣と種田は、かつて結婚まで考えた関係でした。
しかし「人生も大切にしたい結衣」と「仕事を最優先してしまう種田」の価値観は大きく違いました。
この二人の関係があることで、「働き方」は会社の中だけの問題ではなく、恋愛や結婚、家族との生活にも直結するものとして描かれます。
「仕事ができる人」と「幸せに生きられる人」は、果たして同じなのか。二人を見ていると、そんなことまで考えさせられます。
吉高由里子の魅力は「正論を正論っぽく言わない」ことです。この作品で特に注目したいのが、吉高由里子の演技です。
東山結衣は、実は非常に強い信念を持っています。
ところが吉高由里子は彼女を、声高に会社へ反抗する“戦う女性”として演じません。普段は柔らかく、少し飄々としています。周囲の愚痴を聞き、食事を楽しみ、ときには迷う時もあります。
それでも、誰かが仕事によって壊れそうになったときには、きちんと声を上げます。
この「柔らかいのに芯が強い」人物像が、吉高由里子にとてもよく合っています。
『最愛』の真田梨央や大河ドラマ『光る君へ』のまひろとはまったく違いますが、感情を押しつけず、自然な会話の中から人物の本音を見せる吉高由里子の魅力は共通しています。
2019年より「今」観ると、さらに面白い(感想)
放送当時、「働き方改革」が大きく注目されていた時期に登場した作品ですが、今観てもテーマは古くありません。
むしろ、リモートワークや副業、育児と仕事の両立、人手不足、ワークライフバランスなど、働き方がさらに多様化した現在だからこそ、結衣の言葉が違って響きます。
- 会社のために生きるのか。
- 生きるために働くのか。
『わたし、定時で帰ります。』は、その答えを説教するドラマではありません。
吉高由里子演じる東山結衣が、笑い、悩み、仕事をし、そして午後6時になったら「お先に失礼します」と帰っていく。
その姿を見ながら、いつの間にか「自分は何のために働いているんだろう?」と考えてしまいます。
吉高由里子の出演ドラマを紹介するなら、『最愛』とはまた違う、等身大で親しみやすく、それでいて芯の強い“吉高由里子”を味わえる一本として、ぜひおすすめしたい作品です。
仕事をサボりたいからじゃない。仕事のために、自分の人生を失いたくないから。
残業、恋愛、結婚、そして仕事に人生を捧げる元婚約者。さまざまな価値観の中で、それでも自分らしい働き方を貫く東山結衣。
吉高由里子の柔らかな笑顔だからこそ、その言葉が胸に響きます。
- あなたは仕事のために生きますか?
- それとも、生きるために働きますか?
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>>「わたし、定時で帰ります」をアマプラのプライムビデオで観てみる。<<
⇒「大河ドラマと朝ドラ」に出演した俳優(女優)の「おすすめ出演映画とドラマ作品」一覧。
吉高由里子の大河ドラマも観て下さいね。
吉高由里子が出演した「映画とテレビドラマ」おすすめの作品一覧のまとめ。
吉高由里子さんの魅力は何だと思いますか?大河ドラマ「光る君へ」で強烈に感じたことですが吉高さんは「目で演技」する女優さんの第一人者です。
特に「きみの瞳(め)が問いかけている」ではとっても演技するのが難しい「盲目」の女性を演じています。
彼女が話し相手に話をしていますが、目はどこか他を見ています。それは易しいようでその目の焦点は健常者には理解できないのです。
その演技を見事に演じています。ただそれだけではありません。ですので、吉高さんの他の映画やドラマ視聴後に追記していきます。
大河ドラマ倶楽部管理人の31chanです。
長年販促活動と局の下請けで番組制作に従事。現場で培った視点を活かし、今も大河ドラマとキャストを深く追い続けるシニア大河ファン。
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