青天を衝けはいよいよ明治編です。

「麒麟がくる」の庶民で働く女性キャスト「駒」。門脇麦が演じる。

「麒麟がくる」キャスト
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「麒麟がくる」の庶民で働く女性「駒」を演じるは門脇麦さんです。

 

室町幕府の体制は鎌倉幕府の体制をほとんど焼き直ししたもので、三代将軍足利義満以降はほとんど老朽化していました。

 

さらには平安時代の平家と同じく、京の天皇と公家と交際して軟弱になっていきます。

 

さらには、各地の武士・守護が土地を分割相続から単独相続に切り替えたことから、一気に幕府の力をしのぐ『大名』となります。

目次

「麒麟がくる」の庶民で働く女性キャスト「駒」。門脇麦が演じる。

駒は大河ドラマ「麒麟がくる」のオリジナルキャストでこの時代の一般庶民です。

 

史実から当時の庶民の暮らしぶりを脚本家の池端俊策氏が生み出した女性キャストですね。

 

当時の戦国時代背景は、新興の土着勢力が守護の権限と土地を奪うようになっていきます。

 

応仁の乱以降、それが一気に悪化し、室町幕府の体制は事実上崩壊していきます。

 

応仁の乱とは、

応仁の乱(おうにんのらん)は、室町時代の応仁元年(1467年)に発生し、文明9年(1477年)までの約11年間にわたって継続した内乱。

権限と土地の奪い合いと守り合いをはじめとする、戦が絶えないのが戦国時代でした。

 

そんな戦国時代を生き抜く一人の戦災孤児が駒です。

キャスト「駒」。庶民で働く駒の時代背景

戦国時代の一般庶民は百姓町人そして農民を務め(織田信長以降、一気に兵農分離が進みますが)、戦の時には駆り出されていました。

 

戦で戦死した者や、戦に巻き込まれた無辜の者は絶えず、戦災孤児が多かったのは自然の成り行きと言えましょう。

 

(光秀もやがて、その中で賞金を求めて落ち武者狩りをする庶民の犠牲となるのですが)

 

しかし、『人間五十年』といいますが、実は平均寿命が50歳を超えたのは第二次大戦後です。

 

天下泰平の江戸時代でも飢饉、自然災害、流行り病、怪我などで平均寿命は48歳、それも半数以上は成人することなく死亡した時代でした。

 

(余談ですが、成人式ができたのは、そんな環境で無事死ぬことなく成人することができたのを祝うためだと私は思っています。)

 

それでも、ましてこの時代はそんな環境に戦が加わって、平均寿命約15歳でした。

キャスト「駒」。庶民で働く駒の想い

そのなかで生まれた駒は、すぐに戦で両親を失い戦災孤児となり誰よりもその環境から脱出したかったと思われます。

 

戦が絶えず死人が絶えなかった時代を変え、平和な世を人間が望むというのは現代の世界でも同じですかね。

 

「麒麟がくる」で光秀が孤児の駒と出会い、平和な世、言い換えると『麒麟がくる』世の中を目指す、というのが麒麟がくるのストーリーです。

 

門脇麦さんが演じる駒は光秀と共にこれからも登場します。

「麒麟がくる」の庶民で働く女性キャスト「駒」。駒の登場シーン。

駒は架空の人物ですが、歴史上の人物と接するなかで当時の一般庶民の生活や人間の感情を表現しています。

 

もし私が当時の日本で生活していたらなど歴史のうんちくとは別に当時にタイムスリップして当時の人間になってみるのも大河ドラマを視聴する楽しみ方だと思います。

キャスト駒。27話「宗久の約束」の駒

京に戦乱を起こさせないよう宗久に働きかけます。

 

光秀とは少し意見が分かれますね。

キャスト駒。22話「京よりの使者」駒と覚慶(足利義昭)

貧しき民に救いの手を差し伸べる覚慶(後の足利義昭)に胸を打たれた駒です。

 

22話の覚慶との出会で駒の存在がこれから先非常に重要になってきます。

キャスト駒。21話「決戦!桶狭間」駒と芳仁

義元を打ち取り桶狭間の戦いが終わりました。その後の清涼剤のように『静』の描写で描かれていた駒と東庵の二人の会話。

 

そして駒は京に帰る前に会いたい人がいると言い芳仁に会いに行きます。この芳仁の役割は今一解らないですが、『戦から生きて帰れることを含めて、何にでも効く薬』の作り方が書かれた書物を駒は受け取るのです。

 

桶狭間の戦いの後になぜこの描写が描かれたのかは分かりませんが、これは『戦に向かう人への、肉親の生きて帰ってきてほしいと思う気持ち』の象徴として描かれていくのだと思います。

 

いずれこの薬の作り方は、光秀とその家族にも伝えられ、光秀はやがて戦の時には、薬をお守り代わりとして持参していくものだと思われます。

キャスト駒。20話「家康への文」大人っぽくなった駒

駒も大人っぽくなりました。家康は駒を気に入っているのでしょうか?駒から戦に持っていけば必ず生きて帰ってこれると言う薬を駒から貰います。

キャスト駒。18話「越前へ」駒と菊丸

18話でようやく、駒の命の恩人が光秀の父親であるということ、光秀の父がもうなくなっているのを聞いて、駒は悲嘆にくれることなどが描かれました。

 

もちろんこれまでのストーリーで、駒の命の恩人が明智家の人間であるということはすでに分かっていたので、下手に勿体ぶるとまずいのではないかと私は思っていただけに、ここで命の恩人の正体を駒が知るというのはよかったのではないかと思います。

 

ここであらためて、光秀の母・牧が『いずれ戦は終わる。麒麟がくる』と駒に諭しています。

 

『そのために自分には何ができるか』という風に話を向けてほしかったのですが、『三界に家無し』と呼ばれていた当時の女性は、『麒麟がくる』時代をただ待つ意外にすべがなかったのかもしれませんね。

 

18話の駒は明智家の財政を助けるため質屋行きにも進んで手助けするところは、非常にけなげだとも感じました。また熙子と一緒に行くのもそして煕子の帯を質札にしたのもこれからの布石ですかね。

キャスト駒。17話「長良川の対決」駒と菊丸

駒も戦嫌いで、戦乱に巻き込まれることは好きではないはずです。

 

それでも美濃に向かおうとした背景には、自分の命の恩人が誰なのかを知りたいというほかに、美濃の戦で光秀がどうなったかを知りたいという思いもあるはずです。

 

勿論菊丸は駒に恋心を抱く以上、しぶしぶ駒を美濃へ連れていくという筋書きなのでしょうが。

 

関連記事⇒麒麟がくる17話「長良川の対決」のあらすじと感想。

 

だとすると、駒と菊丸そして光秀は、伊呂波大夫に連れられて越前の朝倉家へと落ち延びる途中に再会するのではないかと私には思われます。

 

伊呂波大夫と駒は知り合いですので、駒の紹介によって光秀は伊呂波大夫を知り、光秀は伊呂波大夫を受け入れるのではないかと思います。

 

もちろん伊呂波太夫は「帰蝶」の依頼で光秀を越前まで導いているのですから・・・

 

菊丸は次週予告で「越前はいい所だと聞いております」と言っていましたが、どのように伊呂波大夫と駒が光秀を助けて、越前へ連れていくのか、次週に期待することにいたしましょう。

キャスト駒。16話「大きな国」“道三の遺言”の駒

16話の駒は駿河の国にいます。今川家の軍師でもある太原雪斎が死亡し駒と東庵先生は駿河に軟禁状態です。

 

そこで、薬を届けにきた菊丸に駒は駿河から脱出させてほしいと願うのです。なぜなら美濃の国が戦になると聞いたからです。

 

菊丸は駒に恋心を抱いているようで、駒のいうことはできる限り従いたいというのが正直なところでしょうね。

 

おそらく菊丸のやり方で駒は美濃へ行き、明智荘を焼かれて落ち延びた光秀たちを保護するのではないかと思うのです。

 

駒は菊丸を頼りになる人間だと思っているようですが、さすがに恋愛感情はないようです。でも菊丸は・・・

 

菊丸は非常に頼りになるということで、引き続き駒は菊丸を使って、諸国の情報源を知るのでしょう。

 

16話の駒も素敵ですが、道三がかっこいい。

 

関連記事⇒麒麟がくる16話「大きな国」“道三の遺言”のあらすじと感想

キャスト駒。10話「一人ぼっちの若君」の駒

10話の駒はアクロバットで登場⇒麒麟がくる10話「一人ぼっちの若君」あらすじと視聴後の感想。駒の涙

キャスト駒。6話「三好長憲襲撃計画」の駒

6話の駒は一晩大好きな光秀と一晩一緒になります。⇒麒麟がくる6話「三好長憲襲撃計画」のあらすじとキャスト

京都で出会った駒は、光秀のまっすぐな性格と、火事の時に自分を顧みず、小さな子供を助けたことに惹かれていったのではないかと考えられます。

 

『麒麟がくる』と諭した武士が光秀の父であるということはまだ先なのですが、光秀が『麒麟をつれてくる』武将になるのではないかと言う一種の勘みたいなものが働いていたのか……というのは勘繰りすぎですかね。

 

そのため光秀が三好長慶暗殺計画を阻止した時に負傷した時は、恩返しの意味も込めてためらうことなく助けたいと思ったのではないでしょうか。

 

同時に戦災孤児でもある駒は、光秀が無鉄砲なことをして命を落としはしないかと非常に不安になっているのではないかとも思っているのでしょう。

 

光秀の美濃帰りに付き添いたいという思いは、それをよく表していると思うのです。

 

ところで、光秀は駒の歌に、何か引っかかるものを感じていたようですが、それも物語が進んでからわかるのでしょうね。

 

光秀は結局熙子と結ばれるのです。光秀をめぐって、もう少しぎくしゃくした関係になるものかと思ってましたが。

 

そう考えると、駒の光秀に対する思いは『恋』でもあるのでしょうが、同時に『人間として光秀のことが好き』という思いも持っていまして、前者より後者の方が強いのかな、と思いもします。

キャスト駒。3話「美濃の国」の駒

3話の駒は、幼い頃、自分を火事から救ってくれた方は美濃の方かもしれないと思っています。

 

関連記事⇒麒麟がくる3話「美濃の国」のあらすじ。オールキャストの勢力争い

キャスト駒。2話「道三の罠」の駒

キャスト駒。1話「光秀、西へ」の駒

「麒麟がくる」の庶民で働く女性キャスト「駒」を演じる門脇麦とは?

大河ドラマ「麒麟がくる」で戦災孤児・駒を演じるのは、NHK朝ドラ『まれ』をはじめ、テレビや映画で活躍する門脇麦さんです。

 

「麒麟がくる」が放送され、戦国時代の戦災孤児・駒を演じる門脇麦さんの演技を観て元気をもらっている視聴者の方も多いと思います。

 

門脇麦さんは不思議な魅力を持っていますよね。体全体で演技をしています。今回も架空の人物ですがこの時代の京に住んでいた一般人の駒の役に全力でぶつかっています。

キャスト「駒」。門脇麦さんの評判

撮影も終盤になり放送33話では義昭の寵愛よろしく身なりも容姿も美しくなった「駒」です。

 

そんな駒役の門脇麦さんの「上げ記事」がありましたので紹介します。引用:ヤッフーニュース

彼女は撮影の際、誰よりも早くスタジオに現われ、自分の出番が終わってもほかの役者さんの収録が終わるまで見届けているんです。

 

そして収録が終わったら、役者さんたち全員に『お疲れ様でした』と、ねぎらいの言葉をかけるのを日課としているそうです。

いかがですか?NHK撮影現場スタッフさんの話としての紹介なので真実だと思います。

 

時々NHKで大河ドラマの番宣で出演する時がありますが、演技でない麦さんも素敵ですよね。なんとなく昭和の香りがする門脇麦さんです。

キャスト「駒」。駒のドラマ衣装

質素だがかわいくオレンジ色の衣装です。

 

明るい性格のヒロイン・駒はオレンジがテーマカラーです。駒は庶民で裕福な暮らしぶりではありません。発表では生地は木綿が主です。

 

「こま」とよばれていた糸巻きの模様をあしらい、かわいらしさを演出しています。

それでは、駒を演じる門脇麦はどんな女優さんなのかをご紹介いたします。

キャスト「駒」。門脇麦のプロフィール

門脇麦(本名:同)は、1992年8月10日、ニューヨーク生まれです。

 

ちなみに『麦』という名前は本名で、麦のようにまっすぐ伸びてほしいという思いから名付けられたそうです。

 

ニューヨークで生まれた後5歳まで過ごし、その後東京で育ちます。

 

幼いころはクラシックバレエを学び、バレリーナを志していたようですが、中学2年の時に限界を感じて断念します。

 

それに代わるものを模索していました。

 

高校生の時に10代で活躍する宮崎あおいや蒼井優を見て、バレリーナと同様表現者である役者に関心を抱き、高校卒業後に履歴書を送付します。

キャスト「駒」。門脇麦の芸能活動

芸能界入りに反対していた両親を説得し事務所『ブルーミング・エージェンシー』に入ります。

 

2011年、テレビドラマ『美咲ナンバーワン!!』でデビュー。

 

2013年エーザイの『チョコラBB Feチャージ』のCMで話題となり、日本では初めての写真集の映画化『スクールガール・コンプレックス』で初主演。

 

2014年、TBS系深夜ドラマ『セーラー服と宇宙人(エイリアン)〜地球に残った最後の11人〜』でドラマ初主演。

 

2015年にはNHK連続テレビ小説『まれ』で、ヒロイン・土屋太鳳の友人役を演じて注目を集めました。

キャスト「駒」。門脇麦の試練

しかしながら同年10月30日、急性喉頭蓋炎(重症の場合は窒息につながりかねない)で検査入院しました。

 

ドラマ『火花』のヒロイン役のクランクインを翌月に控えての大事を取っての入院です。

 

さらにはその入院でポリープが見つかり切除手術を、11月3日に行いました。

キャスト「駒」。門脇麦の舞台

舞台は幼いころのバレエコンクールの他、2012年の『黄色い月 ~レイラとリーのバラッド~』を初舞台に2016年『わたしは真悟』などに出演しております。

 

2018年のゲーム『二ノ国2 レヴァナントキングダム』の主要人物・シャーティーの声も当てております。

 

NHK大河ドラマは『八重の桜』に続く2度目の出演となります。

キャスト「駒」。門脇麦の性格

麦はどちらかというと内気で、自分に自信がない人間と思しき女性です。

 

実際高校時代は1人でいることが多かったらしく、1人で『ア』行から4,5本映画を借りては見ているという生活をしていたそうです。

 

中学2年の時に特技であるバレエを断念したのも『生まれついた素養がないと難しい』と悟ったからだそうです。

 

後述するブルーリボン受賞の時には「逃げるようにバレエをやめてしまった」

 

そのうしろめたさで、友達や先生にもずっと会いに行けませんでした。

 

「頑張りを認めてくれるよう女優として有名になりたかった」と明かしております。

 

その一方、メディア評論家の影山貴彦さんに言わせると、門脇麦さんは『底知れぬポテンシャルを感じさせる女性だそうです。

 

「まれ」を取ってみてもヒロインの義理の妹という何ともない設定に関わらず見せたあの存在感は、彼女に女優としての懐があればこそです。

 

まだまだ「麦さんのポテンシャルに合うだけの作品に出合えていない印象。出た時が楽しみ」と言っております。

キャスト「駒」。門脇麦の「評判の濡れ場」映画とは

実際2014年のR18+指定映画『愛の渦』では、『一見地味でまじめそうで、実は性欲の強い女子大生』というヒロインをオーディションで勝ち取っています。

 

泣き声とも取れる強烈な叫び声をあげながら濡れ場やヌードを演じる姿が見る人に凄いインパクトを与えたといわれています。

キャスト「駒」。門脇麦の受賞作

またこの作品と同年映画『闇金ウシジマくん Part2』『シャンティ デイズ 365日 幸せな呼吸』で第6回TAMA映画賞最優秀新進女優賞、

 

第36回ヨコハマ映画祭最優秀新人賞、第88回キネマ旬報ベスト・テン新人女優賞の新人各賞を受賞しています。

 

また2018年には、監督・若松孝二さんの実話をもとにした映画『止められるか、俺たちを』で映画作りに没頭する主人公を演じ、第61回ブルーリボン主演女優賞を受賞しています。

 

また2019年には、映画『さよならくちびる』で第41回ヨコハマ映画祭主演女優賞を小松菜奈さんとともに受賞しています。

 

メジャー作品からマイナーな作品まで今日まで出演している麦さんですが、本人は「インディペンデント作品もメジャー作品も垣根なくやればいい」としているそうです。

 

演技力の非常に高い若手女優としての評価が高いのがパブリックイメージですね。今回の孤児役もどのような演技を見せるのかが楽しみです。

 

演技力はまだまだ伸びしろがありそうですね。麒麟がくるの駒役も言葉の演技もさることながら表情で感情を表現するのが素晴らしいですね。

「麒麟がくる」の庶民で働く女性キャスト「駒」は門脇麦のまとめ

戦災孤児で医者の助手でもある駒は明智光秀に『一刻も早く王者が仁徳で統治を目指す平和な世界、つまり「麒麟がくる」世界をもたらすべきだ』

 

という目標と志を与えてくれるキーパーソンになってくると思います。

 

そんな駒を実力派女優である門脇麦さんが演じるのですから、難しい役柄になって行く可能性もあります。

 

ですが、その中でどのような性格でどのようなポジションになるのか、そしてどのように登場し、退場していくのか。

 

架空の人物であるがゆえに登場と退場がどのようになるのかは想像しにくいですが、非常に楽しみなものになると思います。

(さすがに山崎の戦に破れた光秀に直接手を下す役目にはならないと思いますが・・・)

 

とても楽しみです。

 

「麒麟がくる」の駒は6話で光秀を付きっ切りで看病しますよね。

 

その看病はもちろん医者の助手として行っているのでしょうけど、光秀に抱くほのかな恋心が演技の目線で感じますね。

 

でも叶わない恋なんでしょう。

 

駒はもちろん、大河ドラマのオリジナルキャラクターで京の医師・東庵先生の助手として登場しています。

 

幼い頃、火事で両親を亡くした戦災孤児です。でもとにかく明るい性格ですよね。現代でもこのような女性はいますよね。

 

駒は明るくたくましく生きようとしています。駒のこれからの注目ポイントは一つに農民菊丸(後に忍者とわかる)との関係性ですね。

 

菊丸は駒に一目ぼれしていますので、これからの二人がどのようになるのでしょうか?それとやはり光秀との関係性ですね。

 

「麒麟がくる」の他の女性キャストにも注目して下さい。

 

関連記事⇒麒麟がくるの女性キャスト一覧

 

駒はオリジナルキャラクターなので視聴者に一番近い目線でこれから演技していくと思います。

 

そして医師として成長していくかもしれない駒に大注目です。

コメント

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